Alfred2のWorflowsを自作して作業を効率化する

こんにちは。
最近は、Alfredというアプリに大変お世話になっております。
アプリを起動するのにいちいちトラックパッドを使わなくて済むので、すごく捗ります。

Alfredには、色々な便利機能があるのですが、

今回はもう少し突っ込んだことについて書きたいので、
参考になった記事を貼っておきます。

Mac仕事効率化!Spotlightを完全に超えた神ランチャーアプリ「Alfred 2」の使い方とおすすめWorkflows10選。[Mac] | MacWin Ver.1.0

[太]MacのランチャーアプリAlfred ver2の新機能「workflows」が結構凄そう。 | Fujitaiju Blog

ここからが本題です。
AlfredにはWorkflowsという機能があります。

このWorkflowsが非常に強力で、

  • Evernoteのクリップしてある記事から検索をかけたり
  • リマインダーにワンライナーでタスクを追加したり
  • Amazonの商品検索のサジェスト機能を使ったり
  • カラーコードを入力すると該当する色を表示してくれたり
  • URLを入力すると、短縮URLが生成されてクリップボードにコピーできたり

と、他にも色々ありますが、 Alfredというアプリ上で、一つのまとまった作業を一気に行うことができます

で、この中から
WebでAPIが公開されているサービスに何らかの問い合わせをし、
その結果を元に、何かアクションを起こす

といったタスクを行うWorkflowsを作ってみようと思います。

ググっても、チュートリアル系の記事が1件も見つからなかったので、 ソースを読んで作り方を学んでいきます。

今回は、日付を入力すると、
速水もこみちがMOCO'sキッチンで使ったオリーブオイルの量を検索出来るAPI
MOCO'SキッチンオリーブオイルAPIを利用したWorkflowsを作ります。

PHPで一時的にエラーを表示する方法

こんにちは。 私はさくらVPS2Gプランで開発をしているのですが、 デフォルトだとphp_iniファイルでdisplay_errorsがOFFになっているようです。 セキュリティ的にこちらのほうが好ましいのですが、 エラー潰しをしている時に何も出力してくれないのは、時間効率があまり良くありません。 一時的で良いのでエラー出せないかな? ローカルで動作させてからアップロードしろよ、という話なのですが、 今回はphpの関数ini_setを用いて一時的にエラーを出力する方法を残します。

phpで「facebookでログイン」を実装するまで

こんにちは。
先日、友達がシステムの実装を行なっている時に、

「phpでFacebookでログインを実装したいけど詰まった」と言っていまして、

そんな難しいものでもないだろうと思ったら、そのとおり簡単だったのですが

調べる事も結構ありましたので、

備忘録として、ここに残しておきます。